「どうしたらもっと・・」考えることで 共に味わえる達成感

〜リハビリ科 機能訓練指導員〜

機能訓練指導員として利用者が動きやすく、楽に行動できるように「どうしたらもっと楽に動作ができるんだろう」「どうしたらもっと楽しく快適に過ごしてもらえるんだろう」と常に考えながら取り組んでます。

ストレッチ運動やマッサージによって、筋肉や関節の痛みが和らいだり、膝の曲げ伸ばしができるようになったり、歩く・しゃがむなどの日常動作ができたとき、共に達成感を味わうことができます。

リハビリ科の主な業務

・関節可動域訓練

・起居動作訓練

・歩行訓練

・作業療法・手指訓練

・音楽療法